企画展 岩手の弥生と常盤広町 70年ぶりの再会
このイベントは終了しました。

- 開催日
- 6月6日(土) – 8月2日(日)
- 会場
- 奥州市埋蔵文化財調査センター研修室
- 公式サイト
- http://www.oshu-bunka.or.jp/maibun/
- 情報元
- https://www.walkerplus.com/event/ar0203e600205/
昭和27年、水沢市(現奥州市水沢)の常盤広町で岩手県初の弥生土器が出土した。今企画展では県内の弥生時代の遺跡を紹介。岩手の人々がどのように弥生文化を取り入れ馴染んでいったのかを紹介する。なお、離れ離れになっていた常盤広町遺跡の遺物が揃うのは約70年ぶりとなる。岩手県の弥生時代の遺跡は少なく、岩手の弥生をテーマとした企画展もまれであるため、ぜひこの機会に足を運んでみてはいかが?
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