能代七夕 天空の不夜城
このイベントは終了しました。

- 開催日
- 8月2日(日) – 8月3日(月)
- 会場
- 能代市中心部の国道101号
- 公式サイト
- https://noshirotanabata.com/
- 情報元
- https://www.walkerplus.com/event/ar0205e354548/
巨大な鯱(しゃち)が特徴的な城郭型の七夕灯籠を引き回す、秋田県能代市に古くから続く夏の七夕行事。中世能代を治めた檜山城主、安東愛季(ちかすえ)にちなんで名付けられた、高さ24.1メートルの城郭型の灯籠「愛季-CHIKASUE-」と、明治時代の能代七夕の写真を元に復元され、名古屋城を模した城郭灯籠を初めて作った大工、宮腰嘉六にちなんで名付けられた、高さ17.6メートルの大型灯籠「嘉六-KAROKU-」の2基が能代市内を練り歩く。太鼓や笛のほか、地元の子どもたちが田楽と呼ばれる灯籠を頭に乗せて、七夕灯籠と一緒に会場を練り歩く。
🚗 ここへのルートを地図で作る → · joinoアプリで開く →