梶浦聖子展 手で感じる光と影
このイベントは終了しました。

- 開催日
- 12月23日(火) – 3月22日(日)
- 会場
- 川越市立美術館 タッチアートコーナー
- 公式サイト
- https://www.city.kawagoe.saitama.jp/artmuseum/tenrankai/1013606/1017254.html
- 情報元
- https://www.walkerplus.com/event/ar0311e576229/
埼玉県鳩山町を拠点に活動する梶浦聖子は、大学院卒業後10年近くインドネシアに滞在し、独特の感性を磨いてきた。思い通りにいかないところが鋳造の魅力、と語る梶浦は、最近は溶融金属の通路である湯口や湯道がついたままの、生まれたての作品の声を聴き、試行錯誤の過程を赤裸々に見せるユニークな造形を発表している。今展では、さわる鑑賞を前提にセレクトされた初期作品から最新作までを展観する。
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