ロートレックとミュシャ パリ時代の10年
このイベントは終了しました。

- 開催日
- 4月2日(木) – 5月31日(日)
- 会場
- 広島県立美術館
- 公式サイト
- https://www.hpam.jp/museum/exhibitions/lautrecandmucha/
- 情報元
- https://www.walkerplus.com/event/ar0834e584072/
南フランス生まれのアンリ・ド・トゥールーズ=ロートレックと、チェコ生まれのアルフォンス・ミュシャは、いずれも芸術の都として花開いた19世紀末のパリにおいて、リトグラフ制作に携わり、その洗練されたポスターデザインで評価された芸術家。2人の画業が交わりあう1891年から1900年の「パリ時代の10年」に注目し、彼らが制作した石版画ポスターなど「よき時代(ベル・エポック)」を感じられる作品を展覧する。
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