春季特別展「くらべてみよう!縄文のくらしと弥生のくらし」
このイベントは終了しました。

- 開催日
- 4月25日(土) – 6月28日(日)
- 会場
- 兵庫県立考古博物館
- 公式サイト
- https://www.hyogo-koukohaku.jp/
- 情報元
- https://www.walkerplus.com/event/ar0728e590686/
兵庫県では、縄文時代約700か所、弥生時代約2,200か所の遺跡があり、これらの発掘調査によって、各時代に生きた人々のくらしが次第に明らかとなってきた。これまで言われていたような「縄文時代は狩りの時代」、「弥生時代は米づくりの時代」という単純な区分では収まらないことも分かってきている。今展では、県内資料を中心に、約1万5千年にわたるそれぞれのくらしを紹介、比較し、二つの文化の違いや共通点を探る。
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